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引力の方則の間違い

ニュートンが木からリンゴが落ちるのを見たとされて物質落下、
すなわち引力の法則が発見されたと
されている。


どうやら、
その考え方が間違っているということが最近の研究でされている、ということをものの本で読んだことがある。


要するに


高所恐怖症の感覚。
重力ではなく




「大きな物質に引き寄せられ
吸い込まれるエネルギーが生じる」




これは感覚的に分かる、
というか、こちらの方がなんだか理屈にあってるような気がしないだろうか。


生物の世界においては、
あらゆることにこの力が働いている。



リンゴが落ちるのは
地面という大きなパワーに引き寄せられている。


人間も然り。


組織、

人間のエネルギー、

ルール、

見回してみよう。




だからこそ、


わが世界をこの人生で作り上げるのに、おのれのエネルギーを高められる生き物であり、


なぜか
この人の周りに人が集まる。



なぜか
この人のルールで周りが動いてしまう



というエネルギーでありたいと
思わないといけないよ。



それは決して力づくでないことは
わかるだろう。


引き寄せられるんだ。


高所恐怖症のひとには
分かってもらえると思うけども

引き寄せられるんだよ。



そんな生き方ができたら
いいよな。

 

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